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カテゴリー:戦国布武

こんにちは、meganetaroです。

 

今回は、NPC城を効率良く落とす部隊編成についてです。

 

NPC城の敵将は弱く設定されているので、どんな編成でも問題なく勝利はできると思いますが、せっかくなのでできる限り兵や米の消費は削減したいところです。

 

なので、普段使いよりの編成よりも効率良く落とす編成というものを考えていきます。

 

NPC城の城攻めに向かない武将・編成

 

  1. 1. 味方にダメージを与える等のデメリットがある武将

 

有力どころでは、武田勝頼や六角定頼など、高ダメージ倍率の分、味方に混乱などを与え、ダメージを与える武将です。

 

2.  計略に偏った編成

 

特に序盤は、計略部隊が主になるかと思いますが、計略部隊に偏り過ぎると城を落とす間に兵が削られますので、できるだけ物理部隊で攻める方が良いです。

 

3. 回復武将を入れない編成

 

敵に負けることはほぼほぼ無いので、長期戦になっても問題ありません。基本の部隊編成に回復武将がいないのであれば、前田まつ、築山殿、お宮など全体への回復武将を入れておきましょう。

 

NPC城を攻めるおすすめ部隊①

 

 

前列:濃姫

後列:蒲生賦秀

 

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、敵前列に120%の物理ダメージを与え、味方縦列に激励状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理攻撃+15%、回避+15%、奥義ゲージ+1、ダメージ軽減+20%、計略ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

奥義ゲージ+1まで開放しておけば、スキルの回転も良く、NPC城を効率的に落とせるかと思います。

 

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵縦列に100%の物理ダメージを与え、味方縦列に物理50%ほどの兵力を回復する、というものです。

 

天賦は、物理攻撃+15%、会心+30%、兵数上限+20%、物理ダメージ+20%、計略ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

会心もあるため、攻城戦でも非常に高いダメージを叩きだすことができます。

 

濃姫×蒲生でダメージ+20%の連携スキルに加え、蒲生のスキルで敵にダメージ+回復、濃姫のスキルでダメージ+激励付与でスキル回転を上げ、おまけに両者とも物理型というすべてを二人で担うことができるコンビです。

 

兵士・兵糧を削減するだけでなく、攻城スピードも非常に優秀で大好きな部隊です。

 

NPC城を攻めるおすすめ部隊編成②

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前列:北条綱成

後列:北条綱高・風魔小太郎

 

 

このトリオは各々の連携で物理攻撃+10%になるため、ダメージの底上げができます。

 

なにより風魔衆なので、攻城の場面まで回復しながら戦うことができるので、運が良ければ、兵の損失が無く、NPC城を落とすことができます。

 

風魔衆の攻城に関してはこちらもご参照ください↓↓

 

 

NPC城の攻城のまとめ

 

  1. 1. デメリット持ちの武将が編成した部隊では攻めない

 

2. 物理武将で攻める

 

3. 回復武将を入れる

 

NPC城を攻める際には、一度お試しください。

こんにちは、meganetaroです。

 

今回は、戦国布武 おすすめ武将 ~回避編~ です。

 

最初見た時は回避なんてどうでもよいように思いましたが、ゲームが進むにつれ、回避は前列を任せる武将に必須といえるような項目になっていました。

 

というのも、ダメージを受けないだけでなく、敵の奥義ゲージを貯めるのを妨げることができるからです。ここぞという時の回避は非常に厄介であり、頼もしい限りです。

 

なので、回避持ちの、特に連携スキルで回避率+30%以上となる武将を中心に今回は紹介していきたいと思います。

 

阿蘇惟豊&甲斐宗運

 

 

 

甲斐宗運×阿蘇惟豊:回避+15%となります。

 

阿蘇惟豊は回避+30%となる唯一の緑武将なので、序盤は活躍してくれます。

 

残念ながらスキルに攻撃性が無く、前列に力戦状態を付与するだけなので、3ターンに1回は攻撃をしないのは残念な点です。

 

序盤戦の前列の物理攻撃UPの役目を果たします。次の朝比奈&鵜殿とともに前列を任せると序盤はかなり活躍してくれます。

 

朝比奈泰能&鵜殿長照

 

 

 

 

 

朝比奈泰能×鵜殿長照:回避+15%となります。

 

今回の中で唯一回避15%になりますが、最初に回避と出会う武将と言えば、この二人と思い、おすすめ回避メンバーに追加しました。

 

会心も持ち合わせるため、与ダメージ50~80程度を叩き出せる、前列配置可能な物理アタッカーとして、様々な場面で起用ができます。

 

小史前半までであれば、なんとか起用できる範囲かと思います。

 

 

出浦盛清&霧隠才蔵

 

出浦&霧隠コンビで回避率+30%です。

 

計略アタッカーながら、前列を任せることができる数少ない武将です。計略部隊の壁役として、起用できます。

 

猿飛佐助×真田幸村と組み合わせると強力な編成になります。

 

 

森岡信元&津軽為信

 

 

森岡×津軽で、森岡信元は回避率+30%になります。

 

森岡×津軽×兼平は序盤に揃っていたら、物理部隊として編成すると攻守に優れているため、まずまず活躍してくれると思います。

 

下間頼廉&七里頼周

 

下間×七里で、下間の回避率が+30%となります。

 

本願寺顕如と編成を組むことができ、回避率の高い部隊編成を作ることができます。ただ、七里は序盤戦のみの起用なので、長くは使えない組み合わせかと思います。

 

松倉右近&島左近

 

松倉×島のコンビで、松倉右近が回避+30%となります。

 

松倉右近は自身がかなり鉄壁のスキル持ちなので、前列配置で性能の高い壁として役割を果たしてくれます。島左近は物理攻撃性の高い武将なので、後列のアタッカーとしての起用できます。

 

二人の武将を軸として部隊編成を考えられるので、自由度は高いです。

 

蜂須賀小六&鈴木重秀

 

蜂須賀×鈴木で、蜂須賀小六が回避率+30%となります。

 

蜂須賀小六はかなり防御力が高い上、スキルは潰滅状態付与という、無駄の無いラインナップです。回避+30%も加わることで、かなり落としにくい武将になります。

 

蜂須賀小六×加藤清正×藤堂高虎の部隊編成に鈴木重秀を中盤戦までは組み入れ、そのうち竹中半兵衛や豊臣秀吉など編成が強化していきやすい編成になりますので、おすすめです。

 

酒井忠次&榊原康政

 

酒井×榊原で、酒井忠次が回避率+30%となります。

 

徳川家の部隊編成として起用でき、本多忠勝との併用で、本多忠勝を強化することができます。酒井忠次は後列に安撫効果を発動できるので、大谷吉継対策でも起用可能です。

 

北条綱成&富永直勝

 

北条×富永で、北条綱成が回避+30%となります。

 

北条綱成×北条綱高×風魔小太郎の風魔衆に、富永直勝も組み入れることができます。中盤戦以降は、北条氏康や北条早雲などと強化していけます。

 

結城晴朝&真田幸村

 

結城×真田で、結城晴朝が回避+30%となります。

 

真田幸村と併用になりますが、結城晴朝は前列配置の壁としてはやや物足りない印象があります。序盤、中盤、終盤、どこをとっても起用しにくい武将かと思います。

 

江姫&初姫

 

初姫×江姫で、両者とも回避+40%となります。

 

浅井長政を組み入れると、初姫の回避率が55%と破格になります(数字上は)。

 

江姫×浅井長政×初姫で前列を組むとかなり固い壁となり、浅井長政の後列への激励付与もあるので、長期戦が得意な部隊編成を組めるかと思います。

 

 

大谷吉継&小西行長

 

大谷×小西で、両者ともに回避+40%となります。

 

大谷吉継は壁となりつつ、強力なスキルで後列の武将を薙ぎ払うことができる、かなり強力な武将です。小西行長は後列に残った兵士にコンスタントに物理ダメージを与えることができるので、壁となりつつ後列が敵部隊を崩す部隊編成として起用可能です。

 

有馬晴信を組み入れダメージ強化をすることもできます。

 

北条氏康&北条早雲

 

 

北条氏康×北条早雲で、両者とも回避+40%となります。

 

両者とも壁となりつつ、計略アタッカーともなれる強力な武将です。編成の幅も広く、また風魔衆として攻城の場面でも活躍ができます。

 

猿飛佐助&石川五右衛門

 

猿飛×石川で、猿飛佐助が回避+40%となります。

 

猿飛佐助×真田幸村のコンビを編成の軸にしつつ、アタッカーがさらに必要な場合は石川五右衛門を入れても良いかと思いますが、回避率をアップさせたいがためにわざわざ編成に入れなくても良いレベルかと思います。

 

 

蒲生氏郷&森蘭丸

 

蒲生×森で、蒲生氏郷が回避+40%となります。

 

蒲生氏郷は壁仕様なので、回避率+40%も合わさることでかなり鉄壁となります。森蘭丸はアタッカーとして後列配置可能なので、編成もしやすいかと思います。大谷吉継対策としては一番の部隊かと思います。

 

足利義昭&本願寺顕如

 

足利×本願寺で、両者ともに回避+40%となります。

 

本願寺顕如もスキルで敵後列に封印状態を付与できるようになったので、使い勝手の良い武将にもなりました。前列配置とすることで、壁となりつつ、敵の行動を妨害し続けることのできるコンビです。

 

駒井高白斎&武田信虎

 

駒井×武田で、駒井高白斎が回避+40%となります。

 

駒井高白斎は、回避率は高いもののアタッカー仕様なので、回避できなかった時のダメージが大きいのが難点です。また、武田信虎と併用になりますが、あまり使い勝手は良くないかと思いますので、オマケ程度に考えた方が良いかと思います。

 

島津義弘&島津家久

 

義弘×家久で、島津家久の回避+30%となります。

 

戦闘中に敵部隊の島津家久がかなり回避するなと思い、確認したら回避+30%だったので、追加しました。壁としては結構厄介でしたが、島津義弘にしても家久にしても優先的に育成していく武将ではないかと思いましたが。

 

まとめ

 

連携スキルで回避+30%以上となる壁を探してみると、想像以上に多かったです。

 

回避+30%となると結構厄介に感じるかと思いますので、ぜひ起用してみて下さい。

 

 

こんにちは、meganetaroです。

 

今回は、【戦国布武攻略】おすすめ部隊編成、小史編です。

 

序盤戦は、緑武将を軸としても十分に戦える戦力はありましたが、侍大将から小史ともなると緑武将主体ではなかなか勝つことが難しくなります。

 

とは言え、いままで起用していなかった橙武将や紫武将に武魂を振るのもかなり厳しいです。

 

なので今回は、序盤戦で起用した部隊を合体させることで戦力をアップさせられるように部隊編成を考えていきます。

 

お手持ちに入れば、ぜひお試しください。今回は有馬晴信×光姫を軸にしています。

 

光姫×有馬晴信×三好家

 

 

前列:松永久秀・有馬晴信・光姫

後列:三好長慶・だし姫・荒木村重

 

奥義ゲージ3が主体となる三好軍団に加え、だし姫のデメリット低迷状態を補うために、激励タッグの有馬晴信×光姫がサポートする部隊編成となります。

 

(だし姫の部分を三好長逸としても良いかと思います)

 

有馬晴信×光姫

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵・味方全体に計略50%ほどの兵力を回復し、味方後列に激励状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、回避+15%、兵数上限+20%、ダメージ軽減+20%、計略ダメージ軽減+30%、という壁仕様のラインナップです。

 

前後列ともに配置できますが、防御力が高い上、残ってしまうと敵を回復してしまうデメリットがありますので、前列で崩される場合は先に倒された方が良いかと思います。

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に計略65%ほどの兵力を回復し、激励状態を1ターン付与する、というものです

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、奥義ゲージ+1、ダメージ軽減+20%、ダメージ+20%、というラインナップです。

 

有馬晴信が後列を、光姫が前列を激励状態にできるので、味方全体が激励状態となり、スキルが高速回転が実現します。

 

この二人のコンビは序盤戦以降もしばらく起用できますので、登用できたらぜひ成長させてあげて下さい。

 

松永久秀

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、敵全体に120%の計略ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+30%と回避+25%を第二解放までで発動でき、少ない武魂でもすぐに起用ができる武将です。序盤戦から活躍が期待できます。

 

天賦1の解放のみでも計略攻撃の底上げが可能なので、武魂の状況に応じてアップさせてください。

 

光姫の激励ターンが、2,4,6・・ターンの偶数ターン(回避されなければ)になりますので、松永久秀のスキル発動ターンは3,5ターン目と組み合わせが良く、序盤のスキル連発で敵をなぎ倒すことができます。

 

三好長慶

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、敵前列に145%の計略ダメージを与え、味方前列に荊棘状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略強化に加え、兵数上限や見破りもあり、まずまずの耐久性もあります。

 

特に連携スキルの拠点となっており、敵前列にかなりのダメージを与えられます↓↓

 

松永久秀×三好長慶:ダメージ+20%
荒木村重×三好長慶:計略攻撃+20%
(三好長逸×三好長慶:計略攻撃+20%)

 

兵種を一向衆とすることで、さらにダメージアップとすることもできます。

 

スキル発動ターンが3なので、できれば前列配置が良いのですが、一向衆にするとかなり耐久力が下がりますので、後列で有馬晴信の激励を受けながら、スキル発動をしていきましょう。

 

 

荒木村重

 

 

スキルは奥義ゲージ3で、敵後列に150%の計略ダメージを与え、味方前列に計略50%ほどの兵力を回復する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、奥義ゲージ+1、計略ダメージ+30%、ダメージ+20%とかなりダメージに特化しているので、後列配置が無難です。

 

また、連携スキルは三好長慶に加え、だし姫×荒木村重でダメージ+20%となるため、こちらも後列に対して高ダメージを与えることができます。

 

長期戦になる可能性が高いので、前列回復ができるスキルも良い点です。

 

だし姫

 

 

スキルは奥義ゲージ2で、敵前列に220%の計略ダメージを与え、味方後列に低迷状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理防御と回避を持ち合わせ、耐久性があるため、前列配置も可能です。ダメージ強化があまり無いのが残念な点です。

 

後列への低迷状態付与が致命的になりますが、低迷状態を受け入れ、完全に有馬晴信の激励のみでスキルを開放し続ける戦略で戦うことで、だし姫を編成に組み入れています。

 

三好長逸

 

 

スキルは奥義ゲージ2で、敵前列に125%の計略ダメージを与え、ランダム味方一部隊に神速状態を1ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略強化よりも回避などダメージ軽減が多いので、前列配置で味方のサポート役となります。

 

だし姫が扱い辛い場合はこちらを起用した方が安定感はあります。

 

連携スキルは、松永久秀×三好長逸(鬼謀)+三好長慶×三好長逸(計略+20%)があり、最後は松永久秀に託して、撃破されるといった感じです。

 

まとめ

 

前列:松永久秀・有馬晴信・光姫
後列:三好長慶・だし姫・荒木村重

 

もしくは

 

前列:松永久秀・三好長逸・光姫
後列:三好長慶・有馬晴信・荒木村重

 

(※スキル発動ターンを考慮した場合は、有馬晴信を後列配置、三好長逸を前列配置とした方が効率が良い可能性が高いので、前後入れ替えます。)

 

緑武将だけでは勝てなくなってきた時には、一度取り入れてみて下さい。

 

 

 

 

こんにちは、meganetaroです。

 

今回は週末イベント、バトロワ、について解説します。

 

案外時間がかかる上、運も絡むので、安定したポイントを獲得するのが難しいです。

 

その上、残念なことに、頑張って戦ったところで、得られるのは合戦ポイントだけで経験値なども得られる訳ではありません。

 

効率よくバトロワで合戦ポイントを獲得する方法を今回は紹介します。

 

バトロワの概要(ほぼ引用なので読み飛ばしてもらっていいです)

 

1.バトロワ開始時、選択した武将9人からランダムで3人が初期武将として配置されます。

 

2.初期武将以外の武将や、革袋のアイテムの使用はできず、戦局内の探索で得たアイテムや装備しか使用できません。

 

3.城は全てNPCになりますが、一つの複数のプレーヤーが駐屯可能です。城のレベルによっては獲得できるアイテムや武将は異なります。

 

4.プレーヤーは武将9人で編成した部隊1つのみ操作可能です。食料や銅銭はなく、予備役の自動増加もありません。戦闘での損失兵はすべて傷兵になります。アイテムで兵士数をコントロールします。

 

5.時間ごとに城封鎖が行われ、封鎖された城へは移動できません。プレーヤー所在城が封鎖された場合は即退場になります。出発城が封鎖された場合は退場ではないが、目的地が封鎖された場合は退場になります。

 

6.同じ城にいるプレーヤーには、大名討伐を選択すると戦闘が発生します。戦闘ターン数は封鎖された城の数によって上限が変化します。上限ターン数になって決着が着かない場合は、退場になりません。

 

7.他のプレーヤーを撃破すると、相手の装備、アイテム、資源を獲得でき、全武将を捕虜にできます。

 

8.捕虜になった武将はアイテムの懐柔を使うことで、仲間にすることができます。

 

バトロワで得られる報酬

 

1.イベントの報酬は合戦ポイントのみです。

 

2.統一や撃破による宝箱や成就クエスト、功績クエスト、銅銭、食料、兵力関係のクエストなどの進行はできません。

 

3.プレーヤー淘汰順でポイントを獲得できます。

 

・1位:6000PT、2位:3000PT、3位以降は順位が一つ下がるごとにマイナス75PT。

・主君を1人撃破するたびに150PT、1000与ダメージ毎に75PT。

 

バトロワの結論

 

・イベントで得られるのは合戦ポイントのみ(経験値などは得られない)

 

・2位以降のポイントは大きな差がない

 

・運の要素が強いので、1位になるために時間を費やしても負ける可能性がある。

【2位:3000PT  、 10位:2400PT 、 20位:1650PT】

 

バトロワ1戦で、1時間程度費やすこともあり、その上2位以下だった場合は疲労だけが残りますので、気軽に10位~20位を目指すことをおすすめします。

 

おすすめの攻略方法は次に記載します。

 

おすすめなバトロワ攻略方法

 

①バトロワの戦局に入ったら、「岸和田城」を選択する。

 

②岸和田城の資源と武将を全て探索で獲得する。

 

③獲得した武将を含め、兵を割り振り、武魂も使い切る。

 

④アイテム鼓舞を使用し、ゲーム終了まで待つ。

 

攻略法の理由

 

①岸和田城を選択する理由

 

プレーヤーが集まりにくい城であり、かつ、戦局内の真ん中あたりに位置する城であるため、封鎖にもかかりにくいため。

 

②資源と武将を全て探索する理由

 

他のプレーヤーが入る確率をさらに下げるため。資源の無い岸和田城にくるプレイヤーはいないはず。

 

③④それでも序盤は他のプレーヤーがくる可能性があるので、獲得した資源などを使い、淘汰されにくくしておく。

 

この手順だと、開始2分で終了する上、少なくとも20位くらいまでには入ることができます。

 

封鎖の順番があるので、あくまで運次第ですが・・。城レベルの高い城にいくと多くのプレーヤーがいて資源もとれず、速攻で淘汰されることもあるので、効率は良いかと思います。

 

岸和田城に既に他のプレーヤーがいる場合

 

岸和田城がレベル3の城、周辺の城がレベル5の城の場合は、真面目に戦闘するプレーヤーがいる可能性もありますので、その場合は淘汰されて、次を頑張りましょう。

 

過疎化している岸和田城に他のプレーヤーがいる場合、同様の目的で岸和田城を選択した可能性がありますので、動きが無いようであれば、そのプレーヤーを淘汰して合戦ポイントをもらっておきましょう。

 

1位をとりにいく場合

 

1位を目指す場合(真面目に戦闘する場合)のおすすめの戦略も記載しておきます。

 

①最初の城は、レベル3の城を選択する。行軍加速を獲得しておく方がスムーズに立ち回れるため。

 

②過疎地を回り、資源や武将を獲得していく。その間、隠れているプレーヤーがいれば淘汰していく。(隠れているプレーヤーに出会えない場合は厳しい)

 

③ある程度戦闘できる武将が揃ったら、主戦場に出向く。

 

残念ながら、封鎖順も分かりませんので、運が良いなと思った時に1位を狙う方が良いように思います。

 

バトロワ攻略のまとめ

 

①バトロワは合戦PTしか獲得できない上、運用素が強い上、時間がかかる。

 

②時間効率を優先させるため、過疎地となりうる岸和田城に潜む。

 

③10位~20位あたりの順位を必要PT分獲得し、週末イベントを終了させる。

 

頑張って張り付いて戦うよりも、安定してPTを獲得できるかと思います。さっと合戦PTを獲得し、通常戦局を頑張りましょう。

 

参考にして頂ければと思います。

 

 

こんにちは、meganetaroです。

 

今回は戦国布武攻略、おすすめ武将、緑武将編です。

 

緑武将は副将としての起用に考えられがちですが、序盤戦は進化していない橙武将や紫武将よりも、進化した緑武将の方が断然強いです。

 

そして★5まで進化させる武魂は210と、コスパも最強です。

 

【★5までの必要武魂】

 

・緑武将⇒武魂210

・青武将⇒武魂1050

・紫武将⇒武魂5250

・橙武将⇒武魂21000

 

副将にできるので、全員★5にしても問題ないのですが、序盤は特に武魂に限りがありますので、優先的に成長させた方が良い緑武将をランキング形式でまとめました。

 

◉豊臣秀頼

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵全体に160%の計略ダメージを与え、味方全体に虚弱状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、会心+30%、奥義ゲージ+1、計略ダメージ+30%、計略ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

言うまでもなく、緑武将の中で別格のレベルを持ち合わせ、唯一、小史レベルでも戦える武将です。

 

後列配置し、激励や知略、鬼謀状態を付与することで、威力を高め、敵を薙ぎ払うことができます。

 

欠点は虚弱状態(物理攻撃20%ダウン)を味方全体に付与するので、物理系の武将との編成がしにくいことです。部隊の編成には注意が必要です。

 

 

◎柳生宗厳

 

 

スキルは、敵縦列に160%の物理ダメージを与え、自身に虚弱状態を3ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理攻撃+15%、会心+30%、ダメージ+20%、物理ダメージ+20%、ダメージ+20%という、完全攻撃型です。

 

物理系の最強武将です。反面、防御はかなり薄いので、後列に配置することが必要です。
残念な点は、スキルで自身に虚弱状態(物理攻撃20%ダウン)を3ターンも付与してしまい、攻撃力を下げてしまうことです。そのため、スキルの回転を速めないようにすることが必要です。

 

逆に、攻城などのスキルが発動しない場面などは特に活躍してくれ、兵種を切込隊にすると、城に会心した時の与ダメージが100超えすることも多々あります。

 

小史でも空城を攻撃する場合などは起用可能なレベルかと思います。

 

◎朝比奈泰能&鵜殿長照

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、敵縦列に145%の物理ダメージを与え、混乱状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理攻撃+15%、会心+30%、奥義ゲージ+1、物理ダメージ+20%、計略ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵単体に180%の物理ダメージを与え、重傷状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理攻撃+15%、会心+30%、ダメージ+20%、ダメージ軽減+20%、ダメージ+20%、というラインナップです。

 

こちらはお馴染みのコンビで、朝比奈泰能×鵜殿長照:回避+15%となります。

 

物理攻撃性能は柳生宗厳に劣り、壁性能は京極高次や氏家直元に劣るものの、アタッカーとしても壁としても、かなり優秀な武将コンビです。

 

会心も持ち合わせるため、与ダメージ50~80程度を叩き出せる、前列配置可能な物理アタッカーとして、様々な場面で起用ができます。

 

小史前半であれば、なんとか起用できる範囲かと思います。

 

 

◎前田利常

 

 

スキルは、奥義ゲージ1で、敵前列に75%の計略ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、回避+15%、奥義ゲージ+1、計略ダメージ+30%、ダメージ+20%、という攻撃的なラインナップです。

 

開始ターンからスキル発動ができ、武将にもよりますが、30~60の与ダメージを敵前列に与え続けることができます。

 

豊臣秀頼よりも火力は劣りますが、コンスタントにダメージを与えられ、回避があり、前列配置することも可能であるので、使い勝手は非常に良い武将です。

 

 

◎大道寺政繁

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に計略50%ほどの兵力を回復し安撫効果を発動する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、ダメージ+20%、計略ダメージ+30%、物理ダメージ軽減+20%、というラインナップです。

 

前列への回復倍率は低いものの、安撫効果も発動ができるため、回復要員・サポート要員として起用がしやすい武将です。

 

 

◎真田信幸

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、味方後列に激励状態を2ターン付与し、敵前列に40%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、物理攻撃+15%、会心+30%、兵数上限+20%、物理ダメージ+20%、物理ダメージ軽減+20%、というラインナップです。

 

低レアの武将の中、雄一の激励持ちの貴重な武将です。

 

兵数上限やダメージ軽減があるので前列配置もできますが、後列配置とし、自身にも激励状態を付与することで、激励状態を常に維持することもできます。

 

奥義ゲージ3で、奥義ゲージ+1が無いため、初動が遅いのがネックです。紫武将の激励要員を成長できるまでの起用になるかとは思いますが、少なくとも侍大将までは活躍できます。

 

物理攻撃性も高いので、攻城戦も活躍できます。

 

〇京極高次

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵単体に170%の物理ダメージを与え、味方前列に固守状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理防御+30%、見破り+20%、兵数上限+20%、ダメージ軽減+20%、物理ダメージ軽減+20%、というラインナップです。

 

攻撃性能を捨て、守備性能だけを高めつつ、スキルで固守状態を付与するサポート機能も兼ね備えた、守備のハイブリット仕様です。

 

前列に配置し、後列のアタッカーが敵をなぎ倒すまで耐え続けるための武将で、攻城時の前列の壁としても起用ができます。

 

ただ残念なことに、回避が無く、攻撃性がかなり低いことから、若干用途の幅が狭まります。

 

〇氏家直元

 

 

スキルは、奥義ゲージ1で、敵縦列に60%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、物理防御+30%、見破り+20%、兵数上限+20%、ダメージ軽減+20%、物理ダメージ軽減+20%、という京極と全く同じラインナップです。

 

京極の方が、守備のハイブリットの分、壁としては一枚上手ですが、氏家も非常に固い壁になります。

 

京極高次と同様、回避が無く、攻撃性能が低いことが残念な点にはなります。

 

 

〇秋山虎繁

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、敵全体に60%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、物理攻撃+15%、会心+30%、奥義ゲージ+1、物理ダメージ+20%、物理ダメージ軽減+20%、というラインナップです。

 

柳生宗厳に比べると、やや見劣りしますが、まずまずの物理性能です。スキルは敵全体にダメージを与えることができますが、低倍率なのが残念です。

 

使い勝手の良い武将との連携スキルがあり、相乗効果をもたらすことができるので、使い勝手は良い方かと思います。

 

おつやの方×秋山虎繁:ダメージ+20%
原虎胤×秋山虎繁:回避+15%

 

 

〇徳川秀忠

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に計略65%ほどの兵力を回復する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、会心+30%、奥義ゲージ+1、ダメージ軽減+20%、ダメージ+20%、というラインナップです。

 

デメリット無く、回復倍率もまずまず高いので、前列の回復要員の武将として起用がしやすいです。

 

会心+30%、奥義ゲージ+1が残念な点です。

 

 

〇志村光安

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵前列に散漫状態を3ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理防御+30%、回避+15%、兵数上限+20%、物理ダメージ+20%、ダメージ+20%、というラインナップです。

 

壁性能に特化しきらず、物理攻撃性とサポート機能を入れ込んだ、やや中途半端なハイブリット仕様です。

 

3ターンの散漫状態付与により、敵前列は戦闘中回復不可になりますので、回復を妨げたい場面であれば、起用できそうです。

 

また、兵種を破城槌にすることで、攻城の場面での物理攻撃性が役に立つことがあります。豊臣秀頼率いる計略部隊に編成することで、厳しい攻城の場面で活躍できます。

 

 

〇阿蘇惟豊

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に力戦状態を4ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理攻撃+15%、回避+15%、ダメージ+20%、ダメージ軽減+20%、ダメージ+20%、というラインナップです。

 

青武将ですが、連携スキルで甲斐宗運×阿蘇惟豊:回避+15%となります。

 

これにより、自身の天賦と合わせると、回避率+30%となり、敵の奥義ゲージの貯蓄をかなりの確率で阻害してくれることになります。回避+30%となる唯一の緑武将なので、序盤は活躍してくれます。

 

残念ながらスキルに攻撃性が無く、前列に力戦状態を付与するだけなので、3ターンに1回は攻撃をしないのは残念な点です。

 

ただ、スキルの重複により自分自身と味方前列が、予想以上の攻撃力になります。

 

 

▲細川幽斎

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵前列に120%の計略ダメージを与え、消去効果を発動し、味方後列に戸惑状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、奥義ゲージ+1、ダメージ軽減+20%、計略ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

細川の場合、スキルで味方後列に戸惑状態を付与するため、計略部隊への編成はあまりおすすめできません。また、自分自身を後列配置にした場合は、自身の計略攻撃力をも低下させてしまいます。

 

敵前列に消去効果を発動することは良い面もありますが、その分ダメージ倍率がやや低めの仕様になっており、天賦においても、ダメージ軽減が多く、もう一つ伸び悩む火力といったところです。

 

スキルをいろいろ混ぜてしまった分、使いにくい武将です。物理部隊の計略要員として起用するなら良いかと思います。

 

 

▲伊達忠宗

 

 

スキルは、敵縦列に150%の計略ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、計略防御+50%、見破り+20%、兵数上限+20%、ダメージ軽減+20%、計略ダメージ軽減+30%、という壁仕様のラインナップです。

 

敵縦列に150%という高倍率な計略ダメージではあるものの、天賦に計略ダメージを底上げするものが一つもないのが残念なところです。

 

計略耐久は高いものの、物理耐性はそこまで高くないので、前列配置もそこまで推奨できませんが、計略部隊の壁としてそこそこ活躍できるかと思います。

 

 

▲雨森清貞

 

 

スキルは、奥義ゲージ1で、自身に力戦状態を2ターン付与し、敵単体に95%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、物理防御+30%、回避+15%、奥義ゲージ+1、物理ダメージ+20%、計略ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

物理防御+30%と回避+15%を第二解放でできるため、序盤からまずまず性能の高い壁にできます。攻撃性も力戦付与などで高めることができます。

 

攻守にそこそこ優れた武将で、多様な場面で起用できます。

 

▲清水宗治

 

 

スキルは、奥義ゲージ1で、敵単体に200%の物理ダメージを与え、自身に75%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、物理攻撃+15%、会心+30%、奥義ゲージ+1、物理ダメージ+20%、ダメージ+20%という、物理攻撃型です。

 

奥義ゲージ+1があるので、開始1ターン目からスキルで200%の物理ダメージを与えられるのも特徴です。

 

青武将ですが、連携スキルでさらにダメージ強化(安国寺恵瓊×清水宗治:ダメージ+20%)ができます。

 

 

▲吉良親実&長宗我部国親

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方後列に不屈状態を2ターン付与し、敵単体に100%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、計略防御+50%、見破り+20%、奥義ゲージ+1、物理ダメージ+20%、ダメージ+20%というラインナップです。

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方後列に50%の物理ダメージを与え、連戦状態を3ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理防御+30%、回避+15%、兵数上限+20%、ダメージ軽減+20%、物理ダメージ軽減+20%という、壁仕様のラインナップです。

 

連携スキル:長宗我部国親×吉良親実:ダメージ+20%となり、ダメージアップができます。

 

長宗我部国親を前列に、吉良親実を後列にして攻城することもでき、序盤戦は起用することができます。スキルが二人とも残念なので、そこまでの活躍は期待できません。

 

 

△小笠原信浄

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵縦列に100%の物理ダメージを与え、混乱状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理攻撃+15%、会心+30%、ダメージ+20%、物理ダメージ+20%、計略ダメージ軽減+30%という、攻撃型ラインナップです。

 

小笠原信浄は緑武将の中で攻撃値が一番高いので、スキルの攻撃倍率は低いものの、まずまずの与ダメージを誇ります。

 

物理攻撃を上げたい武将の副将としても優先的に使えます。

 

△小野政次

 

 

スキルは、奥義ゲージ1で、敵縦列に75%の計略ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、ダメージ+20%、計略ダメージ+30%、計略ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

火力は少し落ちますが、見破りと計略ダメージ軽減があるため、後列配置時の生存率が高く、最後までコンスタントにダメージを与えることができます。

 

計略部隊には編成しても良い武将の一人かと思います。

 

△栗山善助

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵単体に130%の物理ダメージを与え、味方縦列に不屈状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理防御+30%、回避+15%、兵数上限+20%、物理ダメージ+20%、計略ダメージ軽減+30%というラインナップです。

 

スキルに不屈状態付与もあり、壁性能があり、物理攻撃性も低めながら兼ね備えた武将ですが、若干中途半端な立ち位置です。

 

おすすめ緑武将21名のまとめ

 

総勢、緑武将32名中、今回21名を紹介しました。

 

◉豊臣秀頼

◎柳生宗厳

◎前田利常

◎朝比奈泰能×鵜殿長照

◎大道寺政繁

◎真田信幸

〇京極高次

〇氏家直元

〇秋山虎繁

〇徳川秀忠

〇志村光安

〇阿蘇惟豊

▲細川幽斎

▲伊達忠宗

▲清水宗治

▲吉良親実&長宗我部国親

△小笠原信浄

△小野政次

△栗山善助

 

序盤は緑武将の方が成長させやすく、とても強いので、積極的に起用してみてください。

 

こんにちは、meganetaroです。

 

今回は戦国布武、回復武将のまとめです。

 

回復武将と言っても、戦国布武の武将達は敵まで含めて回復してしまうこともあり、回復の仕方は様々です。

 

なので、メリット・デメリットを含め、回復武将をまとめていきたいと思います。

 

純粋な回復武将

 

前田まつ

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、味方全体に計略100%ほどの兵力を回復する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+30%、回避+25%、奥義ゲージ+1、計略ダメージ+45%、計略ダメージ軽減+45%、というラインナップです。

 

最もシンプルかつ回復力も高い、回復武将になります。

 

回避もあり、前列配置も可能であり、序盤から長く活躍できる武将です。

 

これから全ての武将に当てはまりますが、毒泉に注意です。

 

築山殿

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、味方全体に計略80%ほどの兵力を回復する、というものです。

 

天賦は、計略防御+50%、見破り+20%、ダメージ+25%、計略ダメージ+45%、計略ダメージ軽減+45%、というラインナップです。

 

前田まつの劣化版の仕様になっていますが、計略防御に見破りを持ち合わせるため、後列配置の場合の計略に対する防御力は非常に高いです。

 

 

愛姫

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、味方前列に計略140%ほどの兵力を回復する、というものです。

 

天賦は、計略防御+50%、見破り+20%、奥義ゲージ+1、計略ダメージ+30%、物理ダメージ軽減+20%、というラインナップです。

 

オーソドックスな前列回復武将です。奥義ゲージ3の割に前列のみというのがやや難点。

 

 

筒井順慶

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵前列に安撫効果を発動し、味方前列に計略105%ほどの兵力を回復する、というものです。

 

天賦は、計略防御+50%、見破り+20%、兵数上限+20%、計略ダメージ+30%、物理ダメージ軽減+20%、というラインナップです。

 

デパフがあるものの、奥義ゲージ2に対する回復量としては大きいです。序盤は回復武将として起用の機会も多いかと思います。編成には注意が必要です。

 

徳川秀忠

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に計略65%ほどの兵力を回復する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、会心+30%、奥義ゲージ+1、ダメージ軽減+20%、ダメージ+20%、というラインナップです。

 

会心+30%、奥義ゲージ+1も不要な気がしますが、回復量は大きいので、序盤は活用できるかと思います。

 

 

大道寺政繁

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に計略50%ほどの兵力を回復し安撫効果を発動する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、ダメージ+20%、計略ダメージ+30%、物理ダメージ軽減+20%、というラインナップです。

 

前列への回復倍率は低いものの、安撫効果も発動ができるため、用途の幅は徳川秀忠よりかは広いかと思います。

 

 

激励併用の回復武将

 

南部晴政

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵前列に計略65%ほどの兵力を回復する。味方後列に計略25%ほどの兵力を回復し、激励状態を1ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理防御+50%、回避+25%、兵数上限+30%、計略ダメージ+45%、計略ダメージ軽減+45%、というラインナップです。

 

物理耐久性が高く、前列配置向きです。回復量が敵の方多いので、毒泉との併用のほうが良いかもしれません。

 

 

千姫

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方縦列に計略110%ほどの兵力を回復し、激励状態を1ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+30%、見破り+30%、奥義ゲージ+1、計略ダメージ+45%、計略ダメージ軽減+45%、というラインナップです。

 

計略耐久性が高いので、後列配置とし、前列にいる武将のスキル連射を助けましょう。

 

 

仙桃院

 

 

スキルは、味方後列に計略55%ほどの兵力を回復し、激励状態を1ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、回避+15%、兵数上限+20%、計略ダメージ+30%、物理ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

耐久力がそこそこあり、前列配置も可能なので、汎用性も高いです。

 

光姫

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に計略65%ほどの兵力を回復し、激励状態を1ターン付与する、というものです

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、奥義ゲージ+1、ダメージ軽減+20%、ダメージ+20%、というラインナップです。

 

貴重な前列への激励武将です。次の有馬晴信と併用することで、スキルの高速回転が実現します。

 

有馬晴信

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵・味方全体に計略50%ほどの兵力を回復し、味方後列に激励状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、回避+15%、兵数上限+20%、ダメージ軽減+20%、計略ダメージ軽減+30%、という壁仕様のラインナップです。

 

耐久性が高く、前列配置も可能です。奥義ゲージ2で、激励2ターンという驚異的な武将です。毒泉武将との併用も効果的です。

 

 

毒泉と併用したい回復武将

 

直江兼続

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵縦列に計略100%ほどの兵力を回復する。味方縦列に計略120%ほどの兵力を回復し、鬼謀状態を3ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理防御+50%、見破り+30%、ダメージ+25%、ダメージ軽減+25%、計略ダメージ軽減+45%、というラインナップです。

 

耐久性が高く、前列配置も可能です。回避が無い分、後列配置が無難かと思います。

 

本願寺顕如

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に計略100%ほどの兵力を回復する。敵後列に計略65%ほどの兵力を回復し、戸惑状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+30%、回避+25%、兵数上限+30%、計略ダメージ+45%、物理ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

耐久性が高いので、前列で耐久しつつ、敵を妨害することができます。

 

 

朝倉孝景

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵前列に計略95%ほどの兵力を回復し、味方全体に計略95%ほどの兵力を回復する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、回避+15%、兵数上限+20%、ダメージ軽減+20%、ダメージ+20%、というラインナップです

 

回復量が多いので、回復武将としても有用です。敵前列に毒泉を与える井伊直虎や藤堂高虎と併用しましょう。

 

 

早川殿

 

 

スキルは、奥義ゲージ1で、敵後列に計略50%ほどの兵力を回復し、味方後列に計略100%ほどの兵力を回復する、というものです。

 

天賦は、物理防御+30%、回避+15%、奥義ゲージ+1、計略ダメージ+30%、物理ダメージ軽減+20%、というラインナップです。

 

本願寺同様、敵後列への回復なので、山本勘助や小早川秀秋と併用できます。ただ、開始1ターン目からのスキル発動は不要な気がします。

 

 

安国時恵瓊

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵前列に計略40%ほどの兵力を回復する。味方前列に計略85%ほどの兵力を回復し、高揚状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、ダメージ+20%、ダメージ軽減+20%、物理ダメージ軽減+20%、というラインナップです。

 

序盤戦は前列の回復+高揚状態付与のサポート武将としても起用ができます。

 

 

火力アップな回復武将

 

徳川家康

 

スキルは、奥義ゲージ1で、味方後列に計略20%ほどの兵力を回復し、高揚状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略防御+80%、回避+25%、兵数上限+30%、ダメージ軽減+25%、物理ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

回復武将というより、前列で壁、後列へのサポート、徳川関連の武将連携としての起用になります。残念ながら一人では何もできません。

 

 

石田光成

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に計略30%ほどの兵力を回復し、鬼謀状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+30%、見破り+30%、兵数上限+30%、ダメージ軽減+25%、ダメージ+25%、というラインナップです。

 

前列の計略アタッカーを配置する部隊(淀殿や島津義久など)と併用すると活躍ができます。

 

島津日新斎

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方後列に計略40%ほどの兵力を回復し、鬼謀状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+30%、見破り+30%、奥義ゲージ+1、ダメージ軽減+25%、物理ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

こちらは後列の計略アタッカーとの併用が可能です。

 

片倉景綱

 

スキルは、奥義ゲージ3で、味方後列に計略55%ほどの兵力を回復し、鬼謀状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、奥義ゲージ+1、ダメージ軽減+20%、ダメージ+20%、というラインナップです。

 

島津日新斎の劣化版の位置づけですが、紫武将で進化もさせやすいので、序盤は十分活躍できそうです。

 

森成利

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方縦列に計略110%ほどの兵力を回復し、知略状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、ダメージ+20%、計略ダメージ+30%、計略ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

知略状態と火力アップはやや低下ですが、回復量は大きいです。ただ、千姫とも同じような使い道なので、活躍の場は限られそうです。

 

南光坊天海

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方後列に計略55%ほどの兵力を回復し、知略状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理防御+30%、見破り+20%、兵数上限+20%、ダメージ軽減+20%、計略ダメージ軽減+30%、というラインナップになっています。

 

序盤戦は計略部隊の壁となりつつ、火力アップ+回復ができるので、重宝する武将です。

デパフを消去する回復武将

蒲生氏郷

 

 

スキルは、奥義ゲージ1で、味方後列に物理40%ほどの兵力を回復し、安撫効果を発動する、というものです。

 

天賦は、物理防御+50%、回避+25%、兵数上限+30%、物理ダメージ+27%、計略ダメージ軽減+45%、というラインナップです。

 

壁性能が高く、森蘭丸との連携スキルがあればさらに回避+15%にもなるため、前列配置でかなり厄介な武将です。大谷吉継の効果を軽減するため、対策としてもよく起用されます。

小早川隆景

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、味方後列に計略70%ほどの兵力を回復し、鎮撫効果を発動する、というものです。

 

天賦は、計略防御+80%、見破り+30%、奥義ゲージ+1、物理ダメージ+27%、計略ダメージ軽減+45%、というラインナップです。

 

鎮無効果は良いですが、奥義ゲージ3が重たく、回復倍率もそこまで高くないので、結構中途半端なのが残念です。前列配置が難しいのも残念です。

お船の方

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に計略85%ほどの兵力を回復し、安撫効果を発動する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、ダメージ+20%、計略ダメージ+30%、物理ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

回復倍率も高く、前列の安撫効果を発動できる数少ない武将なので、前列サポート要員としては優秀かと思います。

諏訪御前

 

 

スキルは、奥義ゲージ1で、味方後列に計略20%ほどの兵力を回復し、安撫効果を発動する、というものです。

 

天賦は、計略防御+50%、回避+15%、ダメージ+20%、ダメージ軽減+20%、物理ダメージ軽減+20%、というラインナップです。

 

蒲生氏郷の劣化版という位置づけですが、武田家との連携スキルもありますので、大谷吉継対策以外でも起用の場面は多いかと思います。

太原崇孚

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に計略35%ほどの兵力を回復し、鎮撫効果を発動する、というものです。

 

天賦は、計略防御+50%、見破り+20%、兵数上限+20%、ダメージ軽減+20%、ダメージ+20%、というラインナップです。

 

前列への回復+鎮撫効果を奥義ゲージ2で行うことができ、連携スキルも効果的に行うことでかなり計略耐性が高い壁となります。特に序盤は計略部隊への壁として重宝します。

今井宗久

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方後列に計略80%ほどの兵力を回復し、安撫効果を発動する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、ダメージ+20%、計略ダメージ+30%、計略ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

お船の方の回復と安撫効果が後列になったバージョンの武将です。後列は重複する武将も多いので、やや起用回数は少ないように思います。

 

 

アタッカーとなる回復武将

 

斎藤道三

 

 

スキルは、奥義ゲージ1で、自身に計略60%ほどの兵力を回復し、敵単体に150%ほどの計略ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+30%、回避+25%、兵数上限+30%、ダメージ軽減+25%、計略ダメージ軽減+45%、というラインナップです。

 

一人でアタッカー・壁・回復をできる代表的な武将です。序盤はかなりの強敵ですが、やや攻撃力は低めなので、どちらかというと壁としての起用が多くなりそうです。

 

 

高山右近

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、自身に物理110%ほどの兵力を回復し、敵単体に200%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、物理攻撃+15%、会心+30%、兵数上限+20%、物理ダメージ+20%、ダメージ+20%、というラインナップです。

 

斎藤道三の物理バージョンですが、壁性能を無くし、超攻撃型に変化させています。序盤は壁兼アタッカーとして活躍してくれます。

蒲生賦秀

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方縦列に物理50%ほどの兵力を回復し、敵縦列に100%ほどの物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、物理攻撃+15%、会心+30%、兵数上限+20%、物理ダメージ+20%、計略ダメージ軽減+30%、というラインナップです。

 

攻撃力・回復力のバランスが良く、連携スキルなどでダメージの底上げもできますので、使い勝手の良い武将です。

 

 

荒木村重

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、敵後列に150%の計略ダメージを与え、味方前列に計略50%ほどの兵力を回復する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、奥義ゲージ+1、計略ダメージ+30%、ダメージ+20%、というラインナップです。

 

敵に高倍率のダメージを与えつつ、味方前列に回復もできます。連携スキルでさらにダメージの底上げができますので、使い勝手が良い武将です。

 

防御力を高める回復武将

 

上杉景勝

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、味方前列に計略95%ほどの兵力を回復し、堅守状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理防御+50%、見破り+30%、奥義ゲージ+1、ダメージ軽減+25%、ダメージ+25%、というラインナップです。

 

壁兼回復の仕様ですが、奥義ゲージ3が重たく、回復が間に合わずに前列が崩されることもあるので、起用頻度は低いように思います。

松倉右近

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に物理30%ほどの兵力を回復し、堅守状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、物理防御+30%、回避+15%、奥義ゲージ+1、ダメージ軽減+25%、物理ダメージ軽減+20%、というラインナップです。

 

上杉景勝と同様の仕様ですが、奥義ゲージ2かつ、回避を持つため、前列配置の壁として上杉景勝よりも起用しやすいと思います。

妨害機能を持つ回復武将

 

細川ガラシャ

 

 

スキルは、奥義ゲージ3で、味方前列に計略95%ほどの兵力を回復し、安撫効果を発動する。敵単体に封印状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+30%、見破り+30%、奥義ゲージ+1、計略ダメージ+45%、計略ダメージ軽減+45%、というラインナップです。

 

敵単体に封印をしつつ、高倍率の回復ができます。ただ、封印が単体なので、敵の配列を見てからの起用になるかと思いますし、奥義ゲージ3が重たいです。

 

花舜夫人

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方縦列に計略100%ほどの兵力を回復し、敵単体に動揺状態を1ターン付与する、というものです。

 

天賦は、計略攻撃+20%、見破り+20%、ダメージ+20%、ダメージ軽減+20%、ダメージ+20%、というラインナップです。

 

敵単体とはいえ、奥義ゲージ2で動揺状態を付与し、回復ができるので、編成によっては起用ができる武将です。

 

 

まとめ

 

味方部隊に回復効果を与える武将は概ね、以下のように分類されます。

 

・純粋な回復武将

・激励併用の回復武将

・毒泉と併用したい回復武将

・火力をアップさせる回復武将

・デパフを消去する回復武将

・防御力をアップさせる回復武将

 

敵部隊だけを回復させる武将(大谷吉継や浅野寧々など)は省いています。

 

回復武将の種類を考慮して、部隊編成することは大事になるかと思いますので、編成を考える際の参考にして頂ければと思います。