カテゴリー:我が天下

こんにちは、太郎丸です。

 

今回は、我が天下攻略、おすすめ青武将ランキングをご紹介します。

 

我が天下の場合、序盤戦の勝敗を左右するのは緑武将よりも青武将になります。

 

限りある武魂で、優先的に成長させるべき武将を紹介していきます。

 

◉麋竺・麋芳

 

 

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我が天下で序盤戦の最強コンビです。

 

【おすすめポイント】

 

・連携スキルで回避+20%があるため、両者とも前列配置が可能。特に麋芳はかなり堅い壁になる。

 

・麋竺は壁になるだけでなく、フォース2で180%の計略ダメージという強力なアタッカーともなる。

 

唯一残念な点としては、麋芳の火力が弱い上、計略ダメージになるため、物理性能が低いことがあげられます。

 

ただ、火力不足は他の武将は補えば良いので、様々な部隊編成の壁兼アタッカーとして長く活躍してくれるコンビです。

 

 

◎馬良・馬謖

 

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前半戦の高火力の計略アタッカーコンビです。

 

【おすすめポイント】

 

・馬良は後列へ、馬謖は前列に対して、210%という大きな計略ダメージを与えることができる。

 

・耐久面は弱いものの、兵数上限+20%もあり、前列が崩されるまでは耐久可能。

 

高火力な分、フォース3になるので、スキル発動頻度が低く、回避などにもめっぽう弱いです。フォース+1持ちの武将等と併用したり、前列を堅い壁で守り、長期戦に持ち込むようにすることが大事になります。

 

◎楊儀・費

 

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こちらも計略アタッカーのコンビです。

 

【おすすめポイント】

 

・楊儀は高い耐久性を持つので、前列配置可能な計略アタッカーになる。やや低い火力を費禕との連携スキルで火力アップができる。

 

・費禕はスキル自体の倍率は低いものの、超攻撃的な天賦に加え、連携スキルによって、スキル倍率以上の高ダメージを与えることができる。

 

汎用性の高いコンビです。特に費禕のスキルによるダメージはフォース2の中ではトップクラスになります。

 

〇劉禅

 

 

珍しく連携ではなく、単独で強力なアタッカーです。

 

【おすすめポイント】

 

・敵後列に210%の計略ダメージという馬良並みの攻撃倍率をフォース2で発動することができる。

 

・連携スキル頼みではないので、単独で起用可能。

 

連携スキルが無い分、馬良よりも火力は落ちて見えますが、単独でもしっかり強い武将です。

 

 

〇張翼

 

 

青武将で唯一の攻城車の兵種を持つ武将。

 

【おすすめポイント】

 

・攻城車を持ち、序盤戦の攻城戦で活躍できる。

 

・回避持ちであり、前列に張翼、後列に廖化や張嶷を配置することで、空城にめっぽう強い部隊編成ができる。

 

序盤から中盤まで長く活躍できる武将です。

 

 

◎曹彰・曹丕

 

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蜀武将に強い、虎豹騎コンビです。

 

【おすすめポイント】

 

・序盤戦は特に蜀部隊で編成しているプレイヤーが多い中、虎豹騎の兵種で、敵を殲滅させる。

 

・曹彰は壁ながら後列への120%の物理ダメージを与え、曹丕は前列への210%の計略ダメージを与えることができる。曹丕のスキルで前列を殲滅させる場合もある。

 

敵が蜀部隊で無い場合にはダメージが下がってしまいますが、虎豹騎持ちのコンビとして前半戦は活躍の場が多いです。

 

◎郭図・逢紀

 

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連携スキルで、回避+20%持ちの貴重なコンビです。

 

【おすすめポイント】

 

・連携スキルで回避+20%を持ち、前列配置可能。特に郭図は高い耐久性を持つ。

 

・逢紀は耐久力はやや低いが、前列配置も可能で、高い倍率のスキルを発動できる。

 

壁性能重視なので、他の武将で火力を補うことで活躍できる。

 

△劉表・劉璋

 

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ランダムながら、高倍率のスキル発動が可能。

 

【おすすめポイント】

 

・劉表はランダム2名に180%の物理ダメージ、劉璋はランダム3名に180%の計略ダメージを与えることができる。どちらもフォース2なので、劉璋の方が少し優秀。

 

・連携スキルで初期フォース+1となる上、劉璋×張魯で回避+20%もあるため、組み合わせ方も幅広い。

 

ランダムダメージなので、ダメージを集めにくいが、部隊が少ない場合は効率的にダメージを与えることができるのは強み。

 

△文聘・文欽・母丘倹

 

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1ターン目からスキル発動可能な部隊。

 

【おすすめポイント】

 

・連携スキルにより、文欽・文聘は開始ターンからスキル発動が可能なので、ツンツン部隊として活躍できる。

 

スキル自体はそこまで強いものではないので、二軍・三軍で起用しつつ、夜襲要員などとして起用すると良いかと思います。

 

 

△顧雍・歩隲

 

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壁兼計略アタッカーとなる呉国武将。

 

【おすすめポイント】

 

・どちらも回避を持ち、前列配置も可能ながら、高い計略攻撃力を有する。

 

若干、耐久性に不安があるので、他の武将との兼ね合いで配置には工夫する必要あり。

 

 

まとめ

 

おすすめ青武将は以下の18名(+1名)である。

 

◉麋竺・麋芳

◎馬良・馬謖

◎楊儀・費禕

〇劉禅

〇張翼

〇曹彰・曹丕

〇郭図・逢紀

△劉表・劉璋

△文欽・文聘・(母丘倹)

△顧雍・歩隲

 

やはり前半戦は蜀武将が優勢で、呉武将が少ない印象ですね。

 

兵種なども関与するので、部隊に合わせて成長させてみてください。

こんにちは、太郎丸です。

 

今回は、【我が天下攻略】おすすめ部隊編成 ~蜀国最強武将の諸葛亮を効果的に起用する~です。

 

我が天下において最強クラスの諸葛亮ですが、火力重視にしてしまうと、若干スピード負けすることがあります。

 

なので、火力とスピードをバランス良く調合したおすすめな部隊編成をご紹介します。

 

諸葛亮×司馬徽×龐統×張飛を軸とした部隊

 

 

前列:司馬徽・張紘・黄承彦

後列:張飛・龐統・諸葛亮

 

諸葛亮×龐統×司馬徽はトリオで起用することで、かなりの火力アップになります。

 

さらに火力アップのため、徐庶や黄月英を組み入れたいところですが、レベルが上がるにつれて、スピード負けをすることが多くなるので、敵の動きを妨害できる張飛、フォース+1持ちの張紘、黄承彦を編成しています。

 

諸葛亮

 

 

スキルは、敵全体に150%の計略ダメージを与える、とシンプルに強いです。

 

天賦は、初期フォース+1、計略ダメージ+45%、計略攻撃+30%、ダメージ+25%、計略攻撃+30%、という超攻撃的なラインナップです。

 

連携スキル↓↓

 

龐統×諸葛亮×司馬徽:計略攻撃+25%

劉備×諸葛亮:物理計略攻撃+10%

黄月英×諸葛亮:計略ダメージ+30%

 

連携スキルを組み合わせることで、一撃で勝負を決することができる、最強クラスのアタッカーです。

 

難点としては、防御面が弱く、フォース3と発動までが遅いため、スキル発動までに倒されることもあります。

 

そのため、諸葛亮のスキル発動を優先させるため、敵を妨害しつつ、諸葛亮にフォース+1をできるような編成を組むことが必要です。

 

 

張飛

 

 

スキルは、フォース2で、敵後列に135%の物理ダメージを与え、それぞれ80%の確率で目標に皮肉状態を1ターン付与する、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、ダメージ軽減+25%、物理ダメージ軽減+27%、計略ダメージ軽減+45%、物理攻撃+18%、という壁仕様のラインナップです。

 

連携スキル↓↓

張飛×劉備×関羽:ダメージ+30%

張飛×龐統:初期フォース+1

張飛×馬超:ダメージ軽減+15%

 

連携スキルを組み合わせることで、開始ターンからスキル発動をすることが可能となり、敵後列への皮肉状態を付与することができます。

 

皮肉状態を付与させることで、敵後列のアタッカーの攻撃を、防御力が高い張飛に集めさせることができ、他の部隊の生存率を上げることが可能になります。

 

計略部隊における物理アタッカーとしてもバランスをとってくれる武将になります。

 

龐統

 

 

スキルは、フォース3で、敵全体に80%の計略ダメージを与え、75%の確率で目標に眩暈状態を1ターン付与する、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、見破り+30%、計略ダメージ+45%、計略防御+50%、計略攻撃+30%、という攻守にバランスのとれたラインナップです。

 

連携スキル↓↓

 

龐統×諸葛亮×司馬徽:計略攻撃+25%

龐統×張飛:初期フォース+1

龐統×徐庶:計略攻撃+20%

 

スキルの攻撃倍率はそこまで高くないものの、連携スキルなどでダメージの底上げができるので、そこそこのダメージを叩き出してくれます。

 

その上、張飛との連携で開始2ターン目にスキル発動が可能となり、敵全体を対象として、高確率で眩暈状態を付与することができるので、張飛と合わせて、かなりの足止め効果を発揮します。

 

 

司馬徽

 

 

スキルは、フォース2で、敵後列に100%の計略ダメージを与え、フォース-1にする。味方後列の物理・計略攻撃を+20%とする(2ターン継続する)、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、物理ダメージ軽減+27%、見破り+30%、計略ダメージ軽減+45%、計略攻撃+30%、という壁仕様のラインナップです。

 

連携スキル↓↓

 

龐統×諸葛亮×司馬徽:計略攻撃+25%

司馬徽×黄承彦:ダメージ軽減+15%

 

司馬徽は、諸葛亮の与ダメージの底上げに加え、敵後列のスキル発動を遅らせるという完璧なサポート役です。

 

黄承彦

 

 

スキルは、フォース2で、敵縦列に100%の計略ダメージを与え、60%の確率で目標に皮肉状態を2ターン付与し、味方縦列のフォース+1にする、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、ダメージ軽減+25%、回避+30%、兵数上限+30%、ダメージ軽減+25%、という壁仕様のラインナップです。

 

連携スキル↓↓

 

黄月英×黄承彦:初期フォース+1

司馬徽×黄承彦:ダメージ軽減+15%

 

黄承彦も同様に、敵の攻撃を自身に集める皮肉持ちであるのに加え、味方縦列にフォース+1をすることが可能なため、諸葛亮と縦に並ぶことで、諸葛亮のスキルを安定して発動させることができます。

 

張紘

 

 

スキルは、フォース2で、敵後列に100%の計略ダメージを与え、味方後列にフォース+1する、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、回避+20%、物理防御+30%、見破り+20%、物理ダメージ軽減+20%、という壁仕様のラインナップです。

 

連携スキル↓↓

 

張紘×張昭:ダメージ軽減+15%

張紘×諸葛瞻:計略攻撃+20%

 

呉国武将の張紘を組み入れるか悩みどころですが、敵部隊に回避された場合などを考慮すると、味方後列をフォース+1できる武将として、張紘を編成した方が安定して勝利することができるかと思います。

 

諸葛亮を最大限に活かすための部隊編成のまとめ

 

前列:司馬徽・張紘・黄承彦

後列:張飛・龐統・諸葛亮

 

・諸葛亮の欠点としては、初動の遅さと耐久力の弱さにある。

 

・欠点を補うために、敵部隊の動きを妨害する、諸葛亮のフォース+1にする、この2点を有効に活用する。

 

・諸葛亮の火力アップは、司馬徽のスキル+連携スキルで十分な火力が期待できる。

 

諸葛亮の起用に悩んだ場合などは、参考にして頂ければと思います。

こんにちは、太郎丸です。

 

今回は我が天下攻略、おすすめ武将ランキング ~紫武将編~です。

 

紫武将は編成によって、橙武将のみの編成よりも安定した戦いができることがあります。

 

ただ、星レベル5にするためには、武魂5250が必要となりますので、優先して成長させるべき武将を今回は紹介していきます。

 

◉張紘

 

 

スキルは、フォース2で、敵後列に100%の計略ダメージを与え、味方後列にフォース+1をする、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、回避+20%、物理防御+30%、見破り+20%、物理ダメージ軽減+20%という、隙のないラインナップになっています。

 

連携スキルでは、張紘×張昭:ダメージ軽減+15%を加えることで、さらなる鉄壁となります。

 

スキルでフォース+1持ちは貴重であり、かつ前列配置しやすい回避・物理ダメージ軽減、の天賦を持っているので、かなり壁兼サポート役の武将としてかなり重宝します。

 

攻撃力は低いものの、前列配置で壁となりつつ、後列のアタッカーを支援することで、様々な場面で活躍が期待できます。

 

〇張昭

 

 

スキルは、敵全体に75%の計略ダメージを与え、味方全体の被ダメージ30%軽減(2ターン)する、というものです。

 

天賦は、物理防御+30%、ダメージ軽減+20%、初期フォース+1、ダメージ軽減+20%、計略攻撃+20%という、壁仕様のラインナップになっています。

 

張紘×張昭のセットで様々な場面の壁役として活躍できます。

 

残念なのは回避を持っていないということです。計略攻撃+20%が、回避+20%であれば、張昭もさらに重宝するところですが。

 

〇袁紹

 

 

スキルは、フォース3で、敵全体に40%の計略ダメージを与え、75%の確率で目標に1ターン眩暈状態を付与する、というものです。

 

天賦は、ダメージ軽減+20%、物理防御+30%、初期フォース+1、計略防御+30%、計略ダメージ軽減+30%、鉄壁仕様のラインナップになっています。

 

連携スキル↓↓

 

袁紹×田豊:回避+20%

袁紹×袁術:初期フォース+1

 

組み合わせることで、さらに堅い壁となり、初動も早くなります。

 

〇田豊

 

 

スキルは、敵後列に150%の計略ダメージを与え、1ターンの皮肉状態を付与する、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、見破り+20%、ダメージ軽減+20%、見破り+20%、計略攻撃+20%、というラインナップになっています。

 

連携スキル↓↓

 

田豊×沮授:計略攻撃+20%

田豊×袁紹:回避+20%

田豊×郭図:初期フォース+1

 

連携スキルが序盤から終盤まで、有力な武将との組み合わせなどで、編成しやすいのも良いところです。

 

以前はスキル発動時にフォース+1があったので、やや使いやすさは下がったように思いますが、長く活躍できる武将です。

 

〇孫魯育

 

 

スキルは、フォース2で、敵全体に40%の計略ダメージを与え、80%の確率で相手のフォース-1、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、計略ダメージ+30%、物理防御+30%、ダメージ+25%、計略攻撃+20%、というラインナップになっています。

 

初期フォース+1持ちなので、開始2ターン目から敵全体に対して、80%の確率でフォース-1するというスキルはかなり強烈です。

 

攻撃力・守備力ともに低めですが、敵のスキル発動を妨害するために、単体起用で幅広い部隊に編成できる武将です。

 

〇柏夫人

 

 

スキルは、フォース2で、敵後列に120%の計略ダメージを与え、味方後列フォース+1にする、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、計略攻撃+20%、見破り+20%、ダメージ軽減+20%、計略ダメージ+30%、というラインナップです。

 

張紘と同様に後列フォース+1持ちですが、回避やダメージ軽減が少なく、アタッカー仕様の天賦になっているのが、残念なところです。

 

防御力が低めなので、防御を固めて前列配置として起用したいところです。

 

▲呉国太

 

 

スキルは、フォース3で、味方前列に計略ダメージ130%の兵力を回復し、フォース+1する、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、物理ダメージ軽減+20%、計略ダメージ+30%、計略攻撃+20%、計略攻撃+20%、というラインナップです。

 

連携スキル↓↓

 

孫尚香×呉国太:回避+20%

孫堅×呉国太:ダメージ+15%

歩練師×呉国太:計略ダメージ+30%

 

前列の回復+フォース+1のスキル持ち武将であり、有力どころの武将との連携があり、長く起用できる武将です。

 

状況に応じて前列後列どちらも配置ができるのも良いところです。

 

▲卞玉兒

 

 

スキルは、フォース2で、敵縦列に180%の計略ダメージを与え、味方縦列のフォース+1する、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、計略防御+30%、物理防御+30%、物理防御+30%、計略攻撃+20%、という壁仕様のラインナップです。

 

貴重なフォース持ち武将であり、前列配置可能な壁仕様の武将ですが、回避が無いところと連携武将に有力な武将がいないところが残念な部分です。

 

▲法正

 

 

スキルは、フォース3で、敵全体に120%の計略ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、ダメージ+20%、物理防御+30%、計略ダメージ+30%、計略攻撃+20%、というラインナップです。

 

連携スキル↓↓
法正×徐庶:物理計略攻撃+10%

法正×張松:計略攻撃+20%
法正×厳顔:初期フォース+1

 

やや低い攻撃倍率の上乗せを張松との連携で、またフォース3という重さを厳顔との連携で開始2ターン目に発動することができ、こちらも無駄のない連携スキルとなっています。

 

厳顔×法正×張松のトリオは長く活躍してくれるかと思います。

 

▲厳顔

 

 

スキルは、フォース2で、敵縦列に210%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、計略防御+30%、物理防御+30%、物理防御+30%、物理攻撃+15%、という鉄壁のラインナップです。

 

連携スキル↓↓

厳顔×馬岱:回避+20%

厳顔×法正:初期フォース+1

 

攻撃力の上乗せは低いものの、連携スキルも兼ね、開始1ターン目からの敵縦列210%の物理ダメージはなかなかの威力になります。

 

また、回避+20%を付帯することで、さらに鉄壁となります。無駄の無い連携により、序盤から中盤戦までは前列で活躍してくれる武将です。

 

△張松

 

 

スキルは、フォース3で、敵後列に230%の計略ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、計略ダメージ+30%、見破り+20%、会心+30%、計略攻撃+20%、というラインナップです。

 

連携スキル↓↓
張松×諸葛瞻:計略攻撃+20%
張松×法正:計略攻撃+20%

 

フォース3と重たさはあるものの、敵後列に230%の計略ダメージは脅威的な破壊力があります。法正との連携に加え、諸葛瞻も部隊に加えるとさらにダメージ強化となります。

 

残念な点は、天賦の会心+30%です。計略攻撃力アップであれば、さらに起用価値が上がるところですが。

 

△馬岱

 

 

スキルは、フォース2で、敵後列に120%の物理ダメージを与え、味方全体の会心率+20%にする、というものです。

 

天賦は、ダメージ+20%、見破り+20%、物理ダメージ+20%、ダメージ軽減+20%、物理攻撃+15%、というラインナップです。

 

連携スキル↓↓

馬岱×馬超:会心+30%
馬岱×厳顔:回避+20%
馬岱×関索:物理攻撃+10%

 

天賦がアタッカー仕様ですが、厳顔との連携で回避+20%となるので、前列配置でアタッカー兼ブロッカーとして起用できます。

 

関索は攻城車の兵種があるので、馬岱×厳顔×関索で攻城を仕掛けることも可能です。

 

△陳羣

 

 

スキルは、フォース2で、敵前列に150%の計略ダメージを与え、味方前列の物理/計略攻撃20%アップ(2ターン)する、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、計略攻撃+20%、計略ダメージ+30%、計略防御+30%、計略攻撃+20%、という攻撃型ラインナップです。

 

開始2ターン目から、敵前列に高火力の計略ダメージを与えることができる上、味方前列のアタッカーの攻撃力を上げることもできるので、汎用性も高いです。

 

△何皇后

 

 

スキルは、フォース2で、敵縦列に180%の計略ダメージを与え、フォース-1とする、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、計略攻撃+20%、見破り+20%、計略防御+30%、計略攻撃+20%、というラインナップです。

 

連携スキル↓↓

 

何進×何皇后:ダメージ軽減+15%

劉協×何皇后:初期フォース+1

 

劉協との連携スキルにて、劉協、何皇后ともに開始ターンからスキル発動ができ、敵の行動を妨害できる点は非常に重宝します。

 

まとめ

 

我が天下におけるおすすめ紫武将は以下の14名↓↓

 

◉張紘

〇張昭

〇袁紹

〇田豊

〇孫魯育

〇柏夫人

▲呉国太

▲卞玉兒

▲法正

▲厳顔

△張松

△馬岱

△陳羣

△何皇后

 

手持ち武将との組み合わせにより左右される部分もありますが、参考にして頂ければと思います。

こんにちは、太郎丸です。

 

今回は、我が天下における攻城部隊についてです。

 

ちなみに攻城とは、敵武将がいない空の城を攻めることです。効率良く攻城するために、部隊編成の基本は計略部隊ではなく物理部隊で編成することが大切になります。

 

特に兵種で攻城車をもつ武将を軸に攻めることをおすすめします。

 

※攻城車:城壁から受けるダメージ60%減、対城壁の与ダメージ100%アップ。

 

その中でも、兵種で攻城車を持つ唯一の青武将の張翼をおすすめします。

 

張翼

 

 

スキルは、フォース2で、敵後列に120%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、ダメージ+20%、回避+20%、物理ダメージ+20%、見破り+20%、物理攻撃+15%、というラインナップです。

 

防御面では、攻城車でダメージ軽減となる上、回避もあるため、耐久力がかなり高いです。攻撃面においても、物理ダメージに特化しており、攻守に優れています。

 

その上、連携スキルを組み合わせるとさらに強力になります。

 

張翼×廖化:会心+30%

張翼×張嶷:物理攻撃+10%

 

前半戦は張翼×廖化の2武将で、効率良く攻城が可能になりますので、重宝します。

 

廖化

 

 

スキルは、フォース3で、敵後列に280%の物理ダメージを与える。自身が虚弱状態を獲得し、物理与ダメージ-80%となる(2ターン)

 

天賦は、ダメージ+20%、会心+30%、物理ダメージ+20%、ダメージ軽減+20%、物理攻撃+15%、という攻撃型のラインナップです。

 

連携スキル↓↓

廖化×関興:初期フォース+1

廖化×張翼:会心+30%

廖化×周倉:物理攻撃+10%

 

廖化は連携スキルにて、会心率が60%程度まで膨れ上がりますので、かなりのダメージソースになります。

 

ただ、フォース3と重たいので、攻城以外にはあまり使用しなかったように思います。

 

張嶷

 

 

スキルは、フォース3で、敵後列に180%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、ダメージ軽減+20%、会心+30%、物理ダメージ軽減+20%、物理攻撃+15%、というラインナップです。

 

連携スキル↓↓

張嶷×馬忠:ダメージ+15%

張嶷×張翼:物理攻撃+10%

 

蜀の後期支えた武将達の連携ですね。

 

ただ、張嶷もフォース3と重たい上、中途半端な仕様になっているので、攻城時の物理部隊以外はあまり起用する場面が無かったかと思います。

 

馬忠

 

 

スキルは、フォース3で、敵前列に180%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、ダメージ軽減+20%、見破り+20%、兵数上限+20%、物理攻撃+15%、というラインナップです。

 

連携スキル↓↓

馬忠×張嶷:ダメージ+15%

馬忠×李恢:回避+20%

 

馬忠×李恢で回避+20%となる上、ダメージ軽減や兵数上限アップなどがあるので、耐久面でやや優れています。

 

李恢

 

 

スキルは、フォース3で、敵全体に100%の物理ダメージを与える。自身に被ダメージ30%軽減状態を2ターン付与する、というものです。

 

天賦は、ダメージ軽減+20%、回避+20%、物理攻撃+15%、兵数上限+20%、物理ダメージ+20%、というラインナップです。

 

連携スキル↓↓

李恢×関銀屏:物理攻撃+10%

李恢×馬忠:回避+20%

 

李恢×馬忠にて、回避率+40%級となる上、ダメージ軽減・兵数上限があり、スキルでも耐久力を上げることができるので、かなり鉄壁な仕様です。

 

李恢を攻城の場面に使用しなくても良いかもしれませんが、張翼×廖化×張嶷×馬忠の攻城部隊を通常戦闘にも起用する場合には、前列に李恢を入れることで壁となり、耐久力が上がり、フォース3をカバーできるような戦闘ができるかと思います。

 

まとめ

 

序盤戦におすすめ攻城部隊は張翼×廖化を軸に以下のようにする↓↓

 

前列:(  )・張翼・(  )

後列:張嶷  廖化  馬忠

 

※前列配置とすると、城からの与ダメージを無駄に受けてしまうので、前列1・後列3のように配置することが望ましいです。

 

通常戦闘の場合は李恢を前列に配置して耐久力を上げる。

 

お手持ちに入れば、ぜひお試しください。

こんにちは、meganetaroです。

 

今回は、【我が天下攻略】序盤~中盤戦のおすすめ青武将、群雄武将編です。

 

群雄武将の中、青武将で活用できる武将と言えば、郭図×逢紀コンビ、劉表×劉璋コンビの二組になるかと思います。

 

郭図

 

 

スキルは、フォース2で、敵横列に140%の計略ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、ダメージ+20%、兵数上限+20%、回避+20%、見破り+20%、計略攻撃+20%、というラインナップです。

 

回避と見破りを同時に持ち、その上兵数上限+20%もあるため、耐久力が非常に高いです。その上連携スキルでさらに強化できます。

 

郭図×逢紀:回避+20%

郭図×田豊:初期フォース+1

 

郭図が前列にいることで、かなりの確率で回避してくれますので、おすすめです。蜀武将の麋芳×麋竺コンビと同様な用途で起用できます。

 

逢紀

 

 

スキルは、フォース2で、敵縦列に210%の計略ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、ダメージ+20%、兵数上限+20%、ダメージ+20%、ダメージ軽減+20%、計略攻撃+20%、というラインナップです。

 

逢紀は郭図と比較すると、アタッカーよりの仕様になりますが、連携スキル:郭図×逢紀で回避+20%となるので、前列配置とすることもできる使い勝手の良い武将です。

 

郭図×逢紀のコンビは部隊の壁が必要な時はぜひ起用してください。

 

 

劉表

 

 

スキルは、フォース2で、敵ランダム2名に180%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、ダメージ+20%、ダメージ+20%、兵数上限+20%、ダメージ軽減+20%、物理攻撃+15%、というラインナップです。

 

ランダム2名と的を絞りにくい面はありますが、180%の物理ダメージに加え、ダメージ強化の天賦も多くあり、前半戦は有用な物理アタッカーとなります。

 

連携スキル↓↓

 

劉表×劉璋:初期フォース+1

 

劉璋

 

 

スキルは、フォース2で、敵ランダム3名に、180%の計略ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、ダメージ+20%、計略攻撃+20%、物理ダメージ軽減+20%、兵数上限+20%、計略攻撃+20%、というラインナップです。

 

フォース2ながら、劉表よりも多い敵ランダム3名に対する180%の計略ダメージが序盤はかなり強力になります。

 

連携スキル↓↓

 

劉表×劉璋:初期フォース+1

張魯×劉璋:回避+20%

張任×劉璋:ダメージ軽減+15%

 

その上、連携スキルを組み合わせることで、前列配置も可能になる耐久性も持ち合わせるため、あまりスポットライトの当たらない劉璋ですが、起用しても十分活躍してくれると思います。

 

まとめ

 

群雄武将のおすすめ青武将は以下の2コンビである。

 

・郭図×逢紀:壁仕様の計略アタッカー

 

・劉表×劉璋:ランダム攻撃スキル持ちのアタッカー

 

お手持ちに入れば、一度お試し下さい。

こんにちは、meganetaroです。

 

今回は、【我が天下攻略】序盤~中盤戦の嫌がらせ部隊 ~魏国編~です。

 

嫌がらせ部隊といえば、ツンツン部隊です。有名な部隊はそこそこありますが、その中でも今回はあまりスポットライトの当たらない部隊をご紹介します。

 

文欽×文聘×母丘倹 3武将トリオ

 

 

スキルは、フォース2で、敵横列に120%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、ダメージ+20%、物理防御+30%、回避+20%、物理ダメージ軽減+20%、物理攻撃+15%、というラインナップです。

 

連携スキル↓↓

文欽×文聘:初期フォース+1

文欽×母丘倹:初期フォース+1

文欽×諸葛誕:ダメージ軽減+15%

 

天賦に初期フォース+1が無いものの、連携スキルによって開始ターンよりスキル発動ができるという珍しい武将です。

 

天賦にもう少しダメージアップがあれば良いのですが、開始ターンから120%のダメージはそこそこのダメージを与えることができますので、おすすめです。

 

文聘

 

 

スキルは、フォース2で、敵ランダム3名に120%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1物理攻撃+15%、物理ダメージ軽減+20%、兵数上限+20%、物理攻撃+15%、というラインナップです。

 

連携スキル↓↓

文聘×王双:会心+30%

文聘×文欽:初期フォース+1

 

連携スキルを組み合わせることで、開始ターンからスキル発動が可能になります。こちらもダメージアップの天賦が少ないですが、開始ターンからの120%のダメージは大きいです。

 

母丘倹

 

 

スキルは、フォース3で、敵前列に150%の物理ダメージを与える、というものです。

 

天賦は、初期フォース+1、回避+20%、兵数上限+20%、会心+30%、物理攻撃+15%、というラインナップです。

 

連携スキル↓↓

母丘倹×文欽:初期フォース+1

 

こちらは惜しくもフォースがひとつ不足するため、開始2ターン目のスキル発動となります。他の2武将よりも兵力を多くし、2ターン目開始時にスキル発動し、倒されるように調節が必要です。

 

おすすめのツンツン部隊編成のまとめ

 

 

前列:厳顔・文聘・文欽

後列:法正・張松・母丘倹

 

開始ターン時に、前列の厳顔・文聘・文欽がスキル発動し、2ターン目に後列の法正・母丘倹がスキル発動することができる、高速ツンツン部隊です。

 

(張松は法正のダメージアップのため、2ターン目までは生存できるよう、兵力を調整)

 

真っ向勝負で難しい場合、このようなツンツン部隊で兵力を削ってから戦闘することも時には必要かと思います。

 

お手持ちに入れば、お試しください。