こんにちは、meganetaroです。
今回は、おすすめ武将と部隊編成、初めての橙武将 part10です。
橙武将は基本的にほぼ全員強い訳ですが、橙武将によってはサポート役を担う場合もあり、おすすめと太鼓判を押される武将でも序盤~中盤は一人だけ強くしてもあまり戦力が上がらないこともあります。
そのため、手持ちの紫・青武将の兼ね合いを考えながら、優先的に強くすべき武将を考えていくことが良いと思います。
今回は、豊臣秀吉です。
目次
豊臣秀吉
スキルは、奥義ゲージ2で、敵後列に65%の物理ダメージを与え、自身に神速状態を2ターン付与する、というものです。
天賦は、物理攻撃+18%、会心+45%、兵数上限+30%、物理ダメージ+27%、計略ダメージ軽減+45%というラインナップです。
スキル発動を妨げられなければ、2ターン目以降は常に2回攻撃をし、目の前の敵だけでなく、後列全体への物理ダメージを安定して与え続けることができます。
また、兵数上限や計略ダメージ軽減も持ち合わせているため、耐久力もまずまずあるため、装備によっては前列配置とすることができる物理アタッカーとなります。
ただ、耐久力が増した分、攻撃力がやや低くなる印象があるので、連携スキルを有効活用することで、さらに豊臣秀吉を強化することができます。
豊臣秀吉×前田利家:ダメージ+20%
豊臣秀吉×織田信長:会心+30%
豊臣秀吉×甲斐姫:ダメージ軽減+15%
豊臣秀吉×竹中半兵衛:ダメージ+20%
上記のように、かなり有力な武将との連携があり、ダメージ強化が期待できます。
前田利家
スキルは、奥義ゲージ2で、敵縦列に150%の物理ダメージを与える。味方縦列に荊棘状態を2ターン付与する、というものです。
天賦は、物理攻撃+18%、会心+45%、ダメージ+25%、物理ダメージ+27%、ダメージ+25%という超攻撃的なラインナップです。
武将連携は豊臣秀吉の他にもあり、さらなるダメージ強化ができます。
前田利家×千利休:ダメージ+20%
前田利家×前田まつ:物理計略攻撃+10%
前田利家×前田利益:物理計略攻撃+10%
組み合わせによっては、前田利家の物理攻撃はかなり脅威になります。
竹中半兵衛
スキルは、奥義ゲージ3で、ランダムの敵3部隊に150%の計略ダメージを与え、戸惑状態を2ターン付与する、というものです。
天賦は、計略攻撃+30%、回避+25%、奥義ゲージ+1、計略ダメージ+45%、ダメージ+25%というラインナップです。
超攻撃的な部隊編成の中に、回避を持ち合わせるため、前列配置できる計略アタッカーになります。
加藤清正との武将連携でさらに回避+15%となります。
加藤清正と連携のある、蜂須賀小六や藤堂高虎などとの併用も序盤は良いかもしれません。
織田信長
スキルは、奥義ゲージ3で、敵単体に125%の物理ダメージを与え、味方全体に奮闘状態を2ターン付与する、というものです。
天賦は、物理攻撃+18%、会心+45%、兵数上限+30%、ダメージ軽減+25%、ダメージ+25%となっており、バランスがとれているような状態です。
スキルで、味方部隊の物理攻撃力を上げるサポート的な役割になります。織田信長単体で活用することは難しそうです。
徳川家康
スキルは、奥義ゲージ1で、味方後列に計略20%ほどの兵力を回復し、高揚状態を2ターン付与する、というものです。
天賦は、計略防御+80%、回避+25%、兵数上限+30%、ダメージ軽減+25%、物理ダメージ軽減+30%というラインナップです。
自身は前列で壁となりつつ、織田信長と合わせ味方後列の攻撃力をアップさせるサポート役を担います。
徳川家康も単体では起用が難しい、サポート的な武将になります。
まとめ
・豊臣秀吉は単体でも活躍が期待できる物理アタッカー。
・武将連携により、さらに攻撃力を高めることが可能。武将連携では、豊臣秀吉×前田利家×竹中半兵衛を軸に部隊の編成を考える。
・織田信長や徳川家康をサポート役に入れて、攻撃力を高めることができるが、単体ではあまり活躍できない。
・活躍の場が多いテンプレート↓↓
前列:徳川家康・前田まつ・竹中半兵衛
後列:織田信長・豊臣秀吉・前田利家
もし手持ちに入れば、ぜひ活用してみてください。