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【戦国布武攻略】おすすめ橙武将と部隊編成例 ~前列計略アタッカー:淀殿×石田光成×真田昌幸~

こんにちは、meganetaroです。

 

今回は、おすすめ武将と部隊編成、初めての橙武将 part2です。

 

橙武将は基本的にほぼ全員強い訳ですが、橙武将によってはサポート役を担う場合もあり、おすすめと太鼓判を押される武将でも序盤~中盤は一人だけ強くしてもあまり戦力が上がらないこともあります。

 

そのため、手持ちの紫・青武将の兼ね合いを考えながら、優先的に強くすべき武将を考えていくことが良いと思います。

 

今回は、淀殿です。

 

淀殿

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、敵縦列に180%の計略ダメージを与え、封印状態を1ターン付与する、というものです。

 

天賦では、計略攻撃+30%やダメージ+25%とダメージ強化に加え、回避+25%を持ち合わせるため、前列に配置できる計略アタッカーです。

 

ダメージ割合は180%の計略ダメージですが、天賦により、それ以上の高火力を出すことが可能になっているため、前列での単独起用でも敵をなぎ倒してくれます。

 

併用して用いたい武将は、石田光成です。

 

石田光成

 

 

スキルは、奥義ゲージ2で、味方前列に計略30%ほどの兵力を回復し、鬼謀状態を2ターン付与する、というものです。

 

淀殿×石田光成によって、計略攻撃+20%となり、その上、味方前列への鬼謀状態付与により、淀殿の火力をさらに強化させることができます。

 

ただ、石田光成は完全なサポート武将の分類になり、一人だけでは起用できませんので、淀殿がいる場合に強化する方が良いかと思います。

 

淀殿×石田光成の部隊編成は前列配置の計略アタッカーが鍵となります。

 

島津義久

 

 

スキルは奥義ゲージ2で、敵前列に100%の計略ダメージを与え、潰滅状態を2ターン付与する、というものです。

 

島津義久×石田光成で、計略攻撃+20%となります。

 

天賦では、見破り+30%と兵数上限+30%を持っており、耐久性もそこそこありますので、前列に配置して起用することも可能です。ただ、回避が無いのが残念です。

 

斎藤道三

 

 

スキルは奥義ゲージ1で、敵単体に150%の計略ダメージを与え、自身に計略60%ほどの兵力を回復する、というものです。

 

天賦では、回避+25%と兵数上限+30%に加え、ダメージ軽減もあります。その上、スキルで回復しながら攻撃できるという、壁兼アタッカーな武将です。

 

ただ、火力不足も否めない部分もありますので、前列に配置した上、石田光成の鬼謀により、ダメージの底上げができます。

 

連携スキルでは、明智光秀や濃姫との連携でのダメージ+20%がありますので、別の編成でのダメージ強化することもできます。

 

猿飛佐助

 

 

スキルは奥義ゲージ3で、敵前列に170%の計略ダメージを与え、低迷状態を1ターン付与する、というものです。

 

天賦では、回避+25%があり、淀殿と同じく低迷状態を敵に付与することができるので、回避に加え、敵の奥義ゲージが増えるのを妨げることができます。

 

猿飛佐助を起用する場合には、後列に真田幸村を配置することでさらなるダメージ強化ができますので、併用することをおすすめします。

 

その他、北条氏康や大谷吉継など回避持ちの計略アタッカーであれば、前列配置することも可能ですが、ダメージ強化が必要な武将などを前列に配置することをおすすめします。

 

後列に配置する武将

 

後列には、石田光成の他、光姫や春日局など前列への激励武将を配置することで、スキルを効率良く発動することが可能になりますので、配置しましょう。

 

激励武将については、こちらを参考ください↓↓

 

 

 

ちなみに石田光成がいない場合、下記の武将などを配置することも良いかと思います↓↓

 

真田昌幸

 

 

スキルは奥義ゲージ1で、敵前列に計略65%ほどの兵力を回復し、味方前列に鬼謀状態を3ターン付与する、というものです。

 

かなり偏った武将ですが、味方前列への鬼謀状態を連続で付与することができるため、石田光成の代わりに起用することも可能です。

 

敵前列への回復のデメリットもあるので、藤堂高虎などの敵前列への毒泉付与の武将との併用もできます。手持ちにいるのであれば、起用してみるのも有りかと思います。

 

毒泉武将のまとめはこちら↓↓

 

 

 

まとめ

 

・淀殿は一人でも単独起用でも十分な火力があるので、優先して強化しても良い。

 

・淀殿×石田光成の部隊編成にする場合、できる限り前列配置ができる計略アタッカーで部隊を編成する。

 

・後列には、前列の激励武将を配置する。

 

・前列計略アタッカーをサポートする武将として、真田昌幸を起用することも可能

 

参考になればと思います。

 

初めての橙武将シリーズはこちら↓↓

 

part1

https://megane88blog.com/ゲーム/【戦国布武攻略】おすすめ武将と部隊編成例%e3%80%80%ef%bd%9e/

 

part3

https://megane88blog.com/ゲーム/【戦国布武攻略】おすすめ武将と部隊編成例%e3%80%80%ef%bd%9e-3/

 

part4

https://megane88blog.com/ゲーム/【戦国布武攻略】おすすめ武将と部隊編成例%e3%80%80%ef%bd%9e-4/

 

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